名前 | セイント・ジョスール・メイデント(黒)(本名:?????) |
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性別 | 女 |
趣味 | 紅茶(シュリ)の嗜み(イジメ)← |
武器 | 魔具【聖なる沈黙の鎌(ホーリーサイレンスグレイブ)】 呪具【時空神の怨念(ゴッドスペース・グラッジェ)】 |
設定 | 他人を茶葉扱いする性格の悪い黒き魔女 絶大なる魔力を持ち、シュリよりも上位の立場にありながらカケラを混沌とさせようと目論む 野望のためには手段を選ばず、人の命を軽んじている。 全ては己の悲願のために、彼女は止まることをしない |
コメント | シュリを「うみねこのカケラ」に導いた張本人でありながら、世界に混沌を与える魔女。 といえば黒っぽくなるでしょうかw 思えば彼女を想像したのはシュリと近衛兵の後でした。 好き勝手しているように見える彼女ですが、彼女の行動原理もまた「他人のため」なのです。 他人のため、と言っても相手にとってはお節介でしかない部分、と言ったところでしょうか しかも、彼女自身がそれを口で伝えないので余計に誤解が誤解を生んでいる。 負の連鎖ですね(笑) しかし、それ以上に恐ろしいのは彼女の行動原理がが「他人のため」でなくなった時」が一番恐ろしいのだと思います。 それは恐らく、目覚めの予兆とでも言いましょうか・・・ |
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